little moa

PROFILE

岡田紫苑のソロ・プロジェクト名義”little moa”を発展させ、
5MBS、KANNAの2人を加えた3人組。

岡田紫苑は、山本精一と岡田徹のユニット、ya-to-iの1stアルバム
『The Essence of Pop-self』に参加し、ヴォーカリストとしてデビュー。

2005年よりlittle moa名義での活動を始め、ムーンライダーズ『Vintage Wine Spilit, and Roses』や、『イヴの時間』で知られる吉浦康裕監督作『ペイル・コクーン』の挿入歌「蒼い繭」、岡田徹『幸せの場所』(作詞:原田知世)などにヴォーカルとして参加。

2009年より、キーボード/プログラミングを担当する斉藤康祐(5MBS)、ユーフォニウムのKANNAと共に3人編成での活動を開始。

2013年にデビュー・アルバム『good evening』をRallye Labelよりリリース。

2014年には、角田光代原作 × 吉田大八監督 × 宮沢りえ主演の映画「紙の月」の音楽を担当し、大きな話題を集める。